第二次世界大戦は本当に日本だけが悪いのか?

1名無しさん@お腹いっぱい。2015-04-20 10:58:44

残念だな…

日本が侵略戦争をしてそれが根源と。

本当にそうなのか?

親日の国がアジアにはたくさんある。国旗を真似た国もある。「侵略」をした国に対して「親しみ」を持つ国が有りますか?

様々な要因があり、日本が全く悪く無いというわけではないよ?

やり方は他にもあっただろう。結果論で当時の日本にその選択肢があったかは「別」だが。

もともとアジアは「先進国の植民地」だったはず。

そこでは「人権」が妨げられられてきた。「学校」しかり、「病院」しかり、「警察」しかり、すべての権利が「侵害」されてきた。「略奪」の限りが尽くされてきた。

最たるものが「奴隷」だ。

日本「統治下」では人権は存在した。学校や病院しかり道路に港に、「現地の住民」のためになることをやってきた。街を発展させてきた。「現地の人と一緒に」だ。

そう、「投資」をしたんだ。

植民地は「略奪」なんだ。日本は「統治」をして「投資」をした。そこには「人権」があった。

だからそれに「感謝」をする国がある。

当時の先進国(主に欧州)という「略奪者」からの開放戦争と捉えてくれている国は少なくないはず。

日本は必死に「アジアは略奪されない主権があるべきと」考えて多くの犠牲を払った国。

「本当に侵略戦争だったのか?」その前に「侵略して植民地にしていた国は「正義」なのか?」

歴史を勉強し直さないといけないと思う。

30名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-05 10:05:08

>>1

日本が悪いなんて言ってるのは中国韓国と国賊のサヨクだけだろw

今どきアメリカの若者でさえアメリカが悪かったって言ってんのに

121名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 01:46:56

>>1

日本だけが超悪い。最悪。極悪。全国民で1000000000000000000回死んでも償いきれないレベル。

350名無しさん@お腹いっぱい。2015-08-26 21:22:37

>>1

日本が悪いなんて言ってるのは

戦後GHQ教育に洗脳されてる無知だけだよ

445名無しさん@お腹いっぱい。2016-06-01 07:30:13

>>1

戦争犯罪国はアメリカだった!

9名無しさん@お腹いっぱい。2015-04-26 22:56:58

アホな中韓人もそうだが抗日なんてやってるのは事情を知らない、または洗脳された一般人

韓国併合も韓国から助けてくれと土下座されたから

韓国再建のためにやってやったのに無知な一般人が勘違いして独立運動をはじめた

10名無しさん@お腹いっぱい。2015-04-26 23:32:13

>>9

>韓国併合も韓国から助けてくれと土下座されたから

違うね。頼まれる前から、すでに日本側で併合決定してた。

もちろんボランティアとか馬鹿では無く、対ロシア防衛なる日本の都合。

【朝鮮併合の正しい流れ】

1・日本は韓国を清属国から離したが、韓国はロシアに近づくそぶり。

2・日本は日露戦で中立宣言してた韓国に強引に進駐。

3・占領下で日韓協約により国権を接収。抗日運動も弾圧。

4・日本閣議で併合方針を決定。(伊藤も承認)

5・伊藤暗殺事件に慌てた韓国でも併合機運(一進会の隆盛など)。早期の併合合意。

11名無しさん@お腹いっぱい。2015-04-26 23:49:38

>>10

はいはいウリナラファンタジー

344名無しさん@お腹いっぱい。2015-08-17 23:17:39

>>11

遅レスだけど、都合の悪いことは何でも韓国人のせいにすれば楽だよね

31名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-06 11:12:28

まぁこういうこと

分かりやすく解説してくれてる

47名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-08 22:17:05

>>31は程度がいまいちだろ。

日中戦の中国物資援助が中立法に反するとか言ってるが、

真珠湾までは事変で戦争扱いじゃ無いから反しないし。

あと日本軍が敵兵を助けた件を一例上げて、日本人は皆が優しいとか失笑するけど。

33石原完爾「内蒙分断は止めろ」武藤章「あんたのマネマネ」2015-05-07 18:05:58

満州事変でも条約・主権を蔑ろで赤信号を出されたのに、

その後も中国介入を計った日本は擁護しきれん。

「突然いきなり石油禁輸ハルノート君」が多すぎw

ここからスタートなら、日本が一方的な被害者にも見えるがな。

87名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-13 22:05:53

>>33

馬賊が跋扈する満州の地をどこが平定するかは死活問題。

南下政策のロシアに抑えられたらいずれ日本も危ない。

マッカーサーは朝鮮戦争を戦いそのことに気づき

日本の行動を自衛のものだったと米議会で証言してる。

34名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-07 18:58:48

鉄道爆破自演なんかはあったが、それ責めるなら

中国にも悪い部分はある。つまりお互い様。

日本はなんにも国際法違反はしていない。

35名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-07 19:24:04

>>31

無知な人は、31の様な低レベル偏向動画も盲信する。

>>34

>日本はなんにも国際法違反はしていない。

南京で投降兵をかたっぱしから殺害とかあるけどな。

中国の捏造主張では無く、日本の偕行社の「南京戦史」とか。

俺も南京市民30万虐殺なんて信じてないが。

44名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-08 19:48:21

>>35

>南京で投降兵をかたっぱしから殺害とかあるけどな。

ハーグ陸戦条約

陸戦ノ法規慣例ニ関スル規則

第一款 交戦者

第一章 交戦者の資格

第1条:戦争の法規、権利、義務は正規軍にのみ適用されるものではなく、下記条件を満たす民兵、

義勇兵にも適用される。

1 部下の責任を負う指揮官が存在すること。

2 遠方から識別可能な固有の徽章を着用していること[12]。

3 公然と兵器を携帯していること。

4 その動作において、戦争法規を遵守していること。

第2条:未だ占領されていない地方の人民でありながら、敵の接近にあたり第1条に従って編成する暇なく、

侵入軍隊に抗敵するため自ら兵器を操る者が公然と兵器を携帯し、かつ戦争の法規慣例を遵守

する場合はこれを交戦者と認める。

第3条:交戦当事者の兵力は、戦闘員及び非戦闘員をもってこれを編成することができ、敵に捕らえられた

場合は二者ともに等しく俘虜の扱いを受ける権利を有する。

軍服を着ていない敵兵を処刑する事は、虐殺とは言わない。

46名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-08 22:13:49

>>44

横レスだけど>>35は便衣兵じゃなくて投降兵の話しだろ?

捕虜の要件を満たしていない投降兵の殺害を虐殺と呼ぶなら、日本軍は虐殺したことになるわな

問題は、投降兵の殺害や便衣兵狩りで誤殺された民間人の殺害といったことが、なぜ引き起こされたのかという点だ

指揮官が兵を置いて逃亡したり、兵が軍服脱ぎ捨てて民間人に成りすましたりと、無茶苦茶な中国軍にも責任があることは明らか

ハーグ陸戦条約ではそんな(アホな)ことを想定していなかったので、日本だけが悪いとは言えないってのが俺の見解

48名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-08 22:18:20

>>44

追記すると、戦闘行為ではなく処刑であるならば裁判が必要になる

裁判無しで処刑したのであれば、国際法に抵触するよ

つーか、普通に考えてあの状況で裁判もクソもないけどな

49名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-08 22:23:03

>>44

「南京戦史」には投降兵をかたっぱしから殺害の記述があったが、

この件で軍服の有無などの確認に関して書いてないが。

この件など、南京戦では細かい理屈を並べて「虐殺じゃ無い」と言いたがるのが多い。

逆の立場で、アメリカが日本の降伏兵を殺しても「虐殺じゃ無い」にもなるけどな。

南方戦線だと指揮系統の崩壊が多数発生し、「指揮系統が不明瞭だから」とか相手も言い訳に使える。

52名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-09 00:33:28

>>46

因果関係が逆

南京攻略を急いでほとんど捕虜を取らずに進軍していけばそりゃ皆降伏せずに逃げるわって話

万単位の捕虜を後送する能力がなかった貧乏国家が精一杯背伸びした結果だよ

50名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-08 22:42:51

>>49

>逆の立場で、アメリカが日本の降伏兵を殺しても「虐殺じゃ無い」にもなるけどな。

アメリカも普通に投降兵殺してたけどな

そしてそれを虐殺と呼んでないし

53名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-09 02:22:14

>>52

何を言ってるんだ?

投降してくる中国兵も普通にいたろが

ウリナラファンタジーみたいな妄想はやめような

だいたい当時万単位の捕虜をジュネーブ条約に則った形で移送できた国がどこにあるんだよ(苦笑)

72名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-11 23:57:23

日本非難の声明に署名したという187人のアメリカ学者たちに問いたい。

真珠湾攻撃がアメリカ政府の計画的誘導によって勃発したことを知っているのか!

日本側は昭和天皇の親書まで用意して和平を提案していたにも関わらず、

アメリカ政府はこれを無視して日本に原爆を投下したことを知っているのか!

少しは歴史を勉強しろ! 証拠は山のようにあるのに、何も知らないという低脳児ぶり。

日本を非難する前に、アメリカの戦争犯罪を直視すべきではないのか!

73名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-12 01:36:25

>>72

>真珠湾攻撃がアメリカ政府の計画的誘導によって勃発したことを知っているのか!

アメリカの石油禁輸に全責任を押しつけたいのも分かるが、

日本は「対英米戦を辞せず」の南下方針。

米高官の「南部仏印に進駐したら交渉破綻」の警告を無視し、基地作り進駐。

”機会あれば、さらに南下する布石(戦史叢書)”

石油禁輸は大きな戦争原因だが、日本は文句を言える立場じゃ無い。

75名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-12 01:46:07

>>72

>少しは歴史を勉強しろ! 証拠は山のようにあるのに、何も知らないという低脳児ぶり。

「全てがアメリカの誘導」とか言うのも、歴史を知らない低脳児だがな。

対米戦の要因となった仏印進駐は、

【間違い】アメリカの陰謀で行われた

【正しい】ドイツのフランス占領がきっかけ

そもそも満州事変でも、列強間の条約を蔑ろにしてるのに、

その後も中国で行動を広げようとした日本が、一番の紛争要因。

76名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-12 04:32:19

>75

アホの典型だな。

こういうアホが常識でまかり通ってるから、

いつまでたっても正しい歴史認識が明らかとならない

77名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-12 05:12:38

>>76

賢い見本を見せろよ

83名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-13 14:15:49

≫80

これもアホの典型。

事実を突きつけられて都合が悪くなると、

歴史相対主義のイカスミを吐いて逃げていくというパターン

85名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-13 14:51:35

>>83-84

お前は>>73に反論できず逃げてるだろ

86名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-13 20:50:52

>>85

逃げてるというのは、何の事実の提示もできずに悪態だけをついている奴のことを指していう。

90名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-13 22:58:41

>>87

マッカーサーは正確には自衛(セルフ・ディフェンス)とは言ってない。

禁輸で失業者が出る事への安全策(セキュリティ)と言ってる。

変な国が「禁輸の影響で仕事に就けない者が出た。自衛だ」で軍事行動しても認めるのか?

例のマッカーサー発言を持ち出す人は、石油禁輸から話を始めたい訳だが、

日本がその前に”対英米戦も辞せず”の南下策を立て、

米高官の”南部仏印進駐したら交渉破綻”の警告も無視したのを棚上げにしてる。

まず日本の行動にも問題あるのは変わらない。

101名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-15 21:34:47

さすがに「おとなしく侵略されなかった」ことを罪に問うのは無理ではないかと

まともな傀儡政権も作れなかったから、日本人居留民保護みたいな世間的には

絶対に通るはずもない口実でしか兵を動かせなくなるんだよな

要するに帝国主義国家として二流すぎただけ

104名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-16 09:05:05

>>101

そう思ってるのは頭のおかしい人だけだろ

居留民を保護するのは当然のことだし、保護せざるを得ない状況を作り出したのは中華民国だろ

どう見ても上海攻防戦までは自衛のための戦争(戦闘)だから

まあ上海攻防戦以降は侵略って言われても仕方ないけどな

105名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-16 13:58:25

>>104

頭がおかしいとかドヤ顔で他人をののしっておいて結論は同じって・・・

110名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-16 17:37:16

>>105

結論が同じ?

読解力ないんなら話しに参加してこなくていいよ

106名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-16 16:15:42

上海が攻略された後、中国側は停戦せずにひたすら逃げていくから、日本側はそれをどんどん追っかけて南京まで落としてしまったということ。

首都が陥落した以上は、停戦講和のテーブルにつくのが文明国の常識なのに、

蒋介石はそれを拒否して、後出しジャンケンみたいに勝手に首都を武漢に移して、首都は落ちてないとやり、

さらに武漢も落ちそうになると今度は重慶が首都だ、と逃げ回り、国土は焦土戦術で滅茶苦茶だ。

日本軍をやつけるためには、街を丸焼けにし、黄河の堤を切って洪水作戦もどんどんやっくれた。

さらに、これを煽り立てたのが中国共産党。蒋介石の国民党の銃口を自分たちに向けさせないように、

あらゆる謀略を用いて、どんどんと日中戦争の火の手を大きくしていったのだ。

何が日本の侵略だ!

107名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-16 16:35:52

>>106

上海事件の前から、日本は北部で勢力拡大する作戦を認可してたが。

そもそも盧溝橋の前から、中国領への分断工作。

まあ中国から見たら、日本は普通に侵略者だな。

111名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-16 21:17:20

>>107

華北分離工作と盧溝橋事件を結びつけるのが定番になってるが、誤り。

その流れにあるなら、日本側が現地休戦協定をねばり強く進めていたことが矛盾。

盧溝橋事件の直後に、日本軍部は参謀総長名の通達で現地軍に対して事変不拡大を命じている。

日本側は一貫して抑制的態度。事変の拡大は中国側の10万人規模での兵力投入にある。

112名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-16 21:31:20

>>111

>日本側は一貫して抑制的態度。

日本は上海事変の前からチャハル作戦を認可してたが。

114相手の行動だけ糾弾すれば、こちらを正当化できる2015-05-16 21:40:38

日本は盧溝橋の前から、中国への分断工作や違法駐留を行い、

中国の上海攻撃の前から、勢力拡大作戦を認可してる。

そういう日本側の行動を無視し、中国の行動(たとえば上海攻撃)だけ掲げ、

「上海事変だけが、これだけが100%日中戦の原因、だから中国が悪く日本は被害者」

みたいな低レベル日本擁護者が多すぎ。

白人VSインディアンでも、インディアンを一方的に悪者に出来る論法でもある。

116名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 00:21:41

>>114

低レベルなのはお前だから

何度も言わせるな…上海攻防戦以前の出来事が何のために行われたのかをよく考えろ

上海攻防戦以降に関しては侵略と言われても仕方ないが、それ以前は明らかに自衛のための行動だ

118名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 01:27:58

>>116 >それ以前は明らかに自衛のための行動

これも単なる自衛か?

【華北分離工作】

日中戦は盧溝橋から語られる場合が多い。

しかしその前に、日本は中国領に分離工作を仕掛けてた。

「満州停戦後の境界に抗日勢力が入った」とかが理由だが、明らかに行きすぎ。

領土を分断させて政権を作る(しかも関税破りの拠点に)

現地勢力に寝返るように軍事恫喝。

その中の一つに綏遠事件がある。

中国軍と衝突する現地勢力に武器を供与したり、

関東軍の人間が参謀として加わり、作戦も直接指揮したり。

つまり盧溝橋の前から、日本人は中華民国への軍事衝突を仕掛けてたのである。

137名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 19:03:57

例えば中国や北朝鮮が、日本内の特定勢力に、

武器を渡し、軍事行動も指揮して、領土の分断を計る。

やられたら「侵略だ」と騒ぐだろ。

それを中国に対してやってたのが日本。>>118

まあ「侵略」なる語は、現在でも厳密な定義とは言えず、

解釈論争すると言葉遊びに陥るが。

120名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 01:46:01

満州だけじゃ足りん。華北も勢力下だ。蒋介石の勢力排除だ。 BY日本

—————————————

1934年12月「対支政策に関する件」陸海外三省課長間

北支に南京政権(中華民国・蒋介石)の政令の及ばない情勢

支那に対する経済権益の伸張

北支政権下の官職は、政策遂行に都合良い人物を

1935年1月「対支蒙諜報関係者会同」関東軍

でも同様の方針。

—————————————

そして分離工作へ

124名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 07:57:49

韓国人と同じだね。ここ見ていると。

一度信じてしまった脳内歴史はなかなか直らないみたい。

いくらこうだって主張しても史実は一つ。

125名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 08:17:37

>>124 >脳内歴史

脳内歴史を作る人は、ロクに資料を読まない。

>>120の様な資料を読めば、日本が華北への勢力拡大意思を持ってたのが明白だが、

資料を読まずに「無欲で無害な日本が、一方的に虐められた」とか脳内話を作る。

127名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 09:54:06

>>125

お前は勢力拡大のための侵略という飛躍した論理を展開しているようだが、

良手悪手は別にして、あれは緩衝地帯を作ろうという自衛のための考えに基づくものだ

脳内歴史を作る人は、先に結論がある。

「貪欲で有害な日本が、一方的に虐めた」

な結論に沿う物語を作る。

良くある例が、相手の行動”だけ”無かったことにして悪者扱い。

129名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 10:15:40

>>127 >緩衝地帯を作ろうという自衛

日本を守るため半島確保(日清・日露)

日露戦で得た鉄道権益を守るため満州全土制圧(満州事変)

満州国を守るため華北介入(分離工作)

さらに事件や禁輸があれば自衛の征伐。資源奪うのも自衛。

では際限が無い。

他国から見たら、普通の征服国家だな。

134名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 13:50:46

>>129

なんで頭悪い奴ってのは極論ばっかなんだろうな

なんでもかんでも自衛になる訳ねーだろアホ

131名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 11:59:02

A:関東軍たちが華北分離工作を進めていたのは事実

B:しかし盧溝橋事件という小事件を大紛争へ発展させた責任が蒋介石にあることも事実

従来はAの事実にもとづいて、Bの盧溝橋事件とその発展を日本側の謀略と位置づけてきたけれども、

この図式は完全に否定されている。

132名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 12:15:46

>>131 >盧溝橋事件という小事件を大紛争へ発展させた責任が蒋介石

二次上海事変の前に、日本も都市占領や勢力拡大作戦の認可してるがな。

133名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 13:11:51

>>132

盧溝橋事件がどうかを問題としているのだが

135名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 16:39:54

>>134

ののしっても、何の役にも立たん。

反論するなら根拠となる事実を挙げよう

136名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 18:45:44

>>135

根拠となる事実とかアホか

侵略だとする根拠も挙げずに、ただ事柄を列挙して個人の主観で侵略って言ってるだけだろが

華北分離工作というのは、国境紛争(抗日勢力による境界侵犯)の解決手段として緩衝地帯を作ろうとしたもの

これは本来であれば中華民国政府 (国民党)がやらなければならないことだ

何度も言うが、上海攻防戦までの日本の行動は自衛によるものであり、到底侵略とは言えない

被害者が侵略と言ってるから侵略だ、などという理屈が通用するのは南朝鮮ぐらいのもの

138名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 20:00:04

>>137

>例えば中国や北朝鮮が、日本内の特定勢力に、

>武器を渡し、軍事行動も指揮して、領土の分断を計る。

>やられたら「侵略だ」と騒ぐだろ。

中国が日本列島内に権限を持って駐留しているにも関わらず、抗中勢力(日本人)による境界侵犯や権益侵害などが発生し、

日本政府がそれに対応しないために中国側がそういった行動に出たということであれば、

それは侵略ではなく、れっきとした自衛行為だろうよ

>それを中国に対してやってたのが日本。>>118

つまり日本は普通に自衛行為をしたという事に他ならない

139名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 20:20:50

>>138

中国が何をしたら>>118が全面正当化されるんだ?

中国が起こした事件名とかを具体的に出してみて。

140名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-17 20:22:47

>>138 >権限を持って駐留(してるのに境界侵犯など)

そもそも満州事変の正当性は、連盟決議でも認められてないし。

中国(蒋介石)も、満州国を承認してない。

その満州を守る為と言いながらの分離工作。

141名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-18 02:59:51

>>139-140

>中国が何をしたら>>118が全面正当化されるんだ?

何をしたらもなにも138に書いてある内容を入れ替えたらわかるだろ

度重なる権益侵害、協定違反、居留民惨殺など枚挙にいとまがない

ポーツマス条約により、ロシアが満州に保有していた経済権益を譲り受け、清国もそれを承認していた

継承国である中華民国がそれを引き継ぐ義務があるのは当然のこと(21カ条要求の締結)

>中国が起こした事件名とかを具体的に出してみて。

1927年の南京事件や漢口事件、済南事件、中村大尉事件なんかを知らないのか?

満州事変の前から抗日(反日)の動きはあったという事実を無視するなよ

>そもそも満州事変の正当性は、連盟決議でも認められてないし。

中華民国は満州事変を連盟規約違反だと国際連盟に訴えたが、国際連盟は日本を侵略国として認定してない

それどころか、国連は満州における日本の特殊権益を認めていた

>中国(蒋介石)も、満州国を承認してない。

>その満州を守る為と言いながらの分離工作。

塘沽停戦協定の後、中華民国は満州国と関税や郵便や電信や鉄道について取り決めをしている

また満州国は当時の独立国3分の1以上と国交を結んでいたし、それに対して中華民国は抗議していない

そのため「承認していない」なんて言い訳は成り立たない

160名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-19 12:13:43

>>156

>だから「侵略なる語の定義は、現在も厳密では無く、解釈論争は言葉遊び」

>って前>>137に書いてるだろ。

争点が侵略したかどうかの議論で、自らが引き合いに出した国際連盟が侵略だと認定してないことを指摘されると

「侵略の解釈論争は言葉遊び(キリッ」とかすごい逃げ方だな(笑)

>連盟決議に関して俺が書いたのは、満州建国とかの正当性を否定された事実。

満州建国の正当性を否定されたからなに?

俺とお前の議論における争点は、最初から現在まで「上海攻防戦以前の日本の行動は侵略だったかどうか」なんだけど(笑)

それに前にも書いたことだが、正当性の決議などというものが無意味だったのは、満州国が3分1以上の国と国交があったことに現れてるし

173名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-20 14:23:05

>>165

>>満州建国の正当性を否定されたからなに?

>連盟決議に関して俺が書いたのは、満州事変の正当性の否定。それで十分だし。

>お前は「連盟が”侵略”と言ってない→だから正当化できる」と見苦しい論法に逃げ込みたいんだろw

なにが十分なのかは知らんけど、争点と無関係の話をしだすとか馬鹿なの?

それから国際連盟は満州建国の正当性は承認しなかったが、満州事変自体を不正なんて言ってないから

お得意のすり替えやめてくださいね(笑)

>>(停戦の成立などで)世間では事実上の承認と呼びます(笑)

>朝鮮や中東における停戦成立でも、相手の国を承認なる話とは異なる。

事実上の意味がわかってないようですね(笑)

国語ドリルやることをオススメします

それから自分の都合いいように文章をカットするのやめてもらえます?

停戦が成立しただけでは事実上の承認とは言えませんし、こちらはそんな主張を一度もしたことはありません

>>(華北分離の理由)日本は権限を持ってたのに、相手が境界侵犯や権益侵害>>138

>国際連盟は満州建国の正当性を認めてないし、中国(蒋介石)も満州国を承認してないがなw

国際連盟が満州国の正当性を認めてないことと、日本が満州に持っていた権益は別ですよ

それから蒋介石は事実上承認していたと何度も書いてますけど

「俺が違うといったら違うんだ」とか、子供みたいな真似やめようね(笑)

174名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-20 14:34:08

>>166

【(正確な)議論まとめ】

常識人「上海攻防戦までの日本の行動は自衛であり侵略では無い>>136」

あなた「華北分離>>118を正当化できる根拠を出せ。侵略の定義は厳密では無いが、立場が逆なら侵略と騒ぐクセに>>137」

常識人「『度重なる権益侵害、協定違反、居留民惨殺など』が行われてきた結果>>141 (1927年以降の事件は、満州事変前から抗日運動が行われていたということを示したもの) 。自衛の為に緩衝地帯を作ろうとしたもの>>136 立場が逆でも騒ぎません>>138」

あなた「約10年前の事件を根拠に、華北分離を正当化かよ」 ←都合のいいように解釈(10年前の事件を根拠になどと一言も書いてないどころか、何度も否定している)

常識人「研究者も”満洲建国から支那の反発は益々強まり”と華北分離を正当化>>159」

あなた「おいおい、つまり華北分離の正当化は、当たり前だが満州事変”以降”の問題に基づくって事だろw」

常識人「満州事変前から抗日運動があったのは>>141に示した通りで、激化していったのが満州事変後。満州事変の原因は既に行われていた抗日運動にもあるので、華北分離は全ての一連流れからきている>>172」

>当たり前だが、華北分離の正当化は、満州事変”以降”の中国による明確な問題を根拠にしなければならない。

なにが当たり前なのかさっぱり(笑)

抗日運動→満州事変→抗日運動激化→華北分離工作という流れ

もし抗日運動や協定違反がなければ、満州事変が勃発することもなかったでしょうから、華北分離工作も行ってないはずです

なぜ分けて考えるのか教えてもらえませんかね?

それと、もう一度いいますが、争点は"侵略かどうか"

論点ずらして騒ぐのとか、まさに朝鮮人そのものですよ(苦笑)

179名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-20 20:18:56

>>171

>実質的には満州国を承認していたと見なすことができる。

>【黄文雄(専攻が西洋経済で歴史研究もしてる人) 日中戦争真実の歴史】

お前の信用度がゼロからは少し上がったな、おめでとうw でも一人だと主流とは言えないけどな。

当事者の石原完爾でさえ、満州国の実質的承認に失敗したと語ってる。こちらの立場が有利すぎるw

石原「満州国承認、少なくとも黙認までを約させるべきであった。(出来なかったから紛争に発展した)」

>揚げ足取り対策の意味がわかりませんよ(苦笑)

俺にとって主張は変わらないが、お前は重箱の隅(左側)を突いてくるんだろ。

「中国(蒋介石)は満州国を承認してた」→「中国(蒋介石)は満州国を承認してた(のと同じ)」

>日本語理解できてない馬鹿は君ね(笑)

馬鹿はお前だ。俺はお前みたいな華北分離の正当化(1927年からの流れ>>141)をする研究者が居るなら出せと言った。

結局は無理なんだなwお前の出した研究者(福地惇)も、当然ながら満州事件”以降”の問題を原因にしてるし。

>国際連盟は満州建国の正当性は承認しなかったが、満州事変自体を不正なんて言ってないから

正当性を認めなかった→つまり不当なんだよw 救えない超級バカが。

「連盟は”侵略”と明言してない、つまり正当とも解釈できる」とか、単なる見苦しい馬鹿のあがき。

>争点は"侵略かどうか"

”侵略”は定義が現在も厳密では無く、詰める議論に向かない。”実質上”も、脳内で幅広い解釈に逃げ込める。

お前は逃げ道を作りすぎなんだよw 条約などの根拠に基づき「正当か否か」で厳密に議論しろ。

まあ中国側の立場だと、軍事的介入や領土分断などを批判する意味で、ごく普通に日本は侵略者だろうけど。

206名無しさん@お腹いっぱい。2015-05-27 05:45:50

日本は負けたから悪いんだよ

半島も真っ青の捏造でもするかい?

「日本は負けていなかった。実は大戦では勝利していた」

負けていた事実を捻じ曲げ、勝っていたことにすればいいんじゃね?

天才の発想だわ。

223名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-03 12:26:43

負けたら賊軍なんだからここで言い合っても仕方ないでしょ

229名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-08 07:46:22

>>223

一般市民が暴力団にボコボコにされたら、悪いのは一般市民の側という論理だな。

黙って泣き寝入りしとけ、って。

228名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-07 22:33:26

「負けたから悪い」では無いが、

満州事変以降の日本は、列強間の条約を蔑ろに行動拡大。

ハルノートの要求「満州事変以前に戻せ」はムチャだが、条約上は正しい。

せめて満州で止まってたら、アメリカも黙認の姿勢だったろうが、

日本は中国で行動拡大したり、ナチスと組み南方視野の進駐したり。

234名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-10 23:31:01

>>228

盧溝橋事件が日本側の謀略でないことは、今では明確になっている、

しかも小事件を日中戦争へと拡大させていったのも、蒋介石と、その背後で操っていた中国共産党の仕業。

日本側は事変の不拡大を、繰返し現地に指令していた証拠が明確にある。

235名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-11 00:08:13

>>234

日本は盧溝橋の前から分断工作してたし、

中国が上海攻撃する前から勢力拡大作戦も認可してたがな。

246名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-13 22:00:50

世論を甘く見てんじゃないの? どんな計画を練っていたとしても

国民が付いて来ないのでは意味が無いんだよ

国民の支持の無い軍事行動は返って不信感を抱かれ軍部の威信は低下する

その意味では一因どころか主因と言っても差支えがないだろうし

一連の出来事で信用出来ない支那人からの民間人保護の為の軍事行動

と言われれば反対出来ない

247名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-13 22:06:08

いわゆる南京事件なるものも、通州事件を抜きに考えることはできないだろう。

ただし、南京事件が本当にあったかどうかは別問題だが。南京事件なるものの本質は、便衣兵狩りにある。便衣兵を処刑しても、スパイの処刑と同様に戦争犯罪にはならない。

248名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-13 23:31:32

>>246

>(通州事件が日中戦の)主因と言っても差支えがない

はぁ?

・通州事件の犯人は中国軍では無いし、所属政府から謝罪・賠償済み。

・事件は衝突の発端では無い。

・居留民保護などが言い訳の増派駐留や分断工作は事件前からだし、しかも逆に事件の原因に。

・事件により計画された軍事作戦も見当たらない。

>>247

「南京の便衣兵狩りの原因は通州事件」なんて文献は見た事ない。

どの歴史研究者が言ってる?

250名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-14 08:00:08

>>248

前スレを読めよ

発端ではないが、その後手が付けられないほど拡大した主因

一寸した銃撃事件だけなら当初不拡大を方針としていた

日本政府が抑えられたんだよね、そして其の発端も事前通告した上で

訓練中の日本兵に中国側から銃撃が有ったのが始まりだしね

分断工作WWWそう言うのは自力で治安維持出来る連中が言う事なんだよ

混乱に乗じて狼藉を働く輩が後を絶たないから権益反故の為

派兵せざるをえなかったんだよ、現に通州駐屯の主力が移動したらこの始末

後方撹乱と言うのも立派な軍事作戦の一つだよ

253名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-14 12:26:46

「通州事件があったから○○なる軍事作戦を立てた」な資料は無いし、

これが日中戦の主因とか言ってる研究者も知らない。いたら頭がおかしい部類だろう>>248

左派の研究者はもちろん、秦郁彦【日中戦争史】や兵頭二十八【人物で読み解く「日本陸海軍」失敗の本質】など保守派も言ってるが

日本は中国北部を切り取る意思を持ち、それが日中戦を引き起こす要因に。

あと中国側が対抗する意志を固めた事。

通州事件は、単に親日政権に所属の”風見鶏”の行動に過ぎない。上記に並ぶ主因とは言えない。

252名無しさん@お腹いっぱい。2015-06-14 12:01:04

>>250 >分断工作WWWそう言うのは自力で治安維持出来る連中が言う事

どんな事件で>>118とかを正当化できるんだよ?具体的な事件名を出せよ。

日本がこんな事をしなければ通州事件も無かったな。

303名無しさん@お腹いっぱい。2015-07-01 20:07:10

集団的自衛権はともかく秘密保護法も武器輸出解禁も一般市民にはなんの問題も無いだろ

赤い人には大問題だろうがな

304名無しさん@お腹いっぱい。2015-07-01 20:31:42

>>303

安倍と同じ。答えられなきゃはぐらかし、一方的にレッテル貼り。

秘密保護法案が国民に関係ない?

武器輸出入解禁が国民に関係ない?

お前の知的レベルを疑うな。

秘密保護法案は、国民の知る権利にも関わる事だ。

武器輸出入解禁と集団的自衛権はセットで考えりゃ分かる。軍事産業拡大のため。国の在り方=国民の生活に関わる事だろうが。

赤いだなんだとレッテル貼りばかりせずに、さっさと>>302を答えてみろ。

313名無しさん@お腹いっぱい。2015-07-13 21:53:54

コミンテルンの陰謀そのものが怪しい話だが。

そもそも反日大統領が何を考えようと、

日本が満州に徹してたら、あんな形の戦争に突入してない。

満州事変でさえ、権益保護をオーバーしてるのに。

紛争の要因は双方にあるが、当時の日本は肯定できない。

342名無しさん@お腹いっぱい。2015-08-17 12:10:55

>>340

>今からは想像つかないが、当時の欧米の黄禍論と言うか

>日本に対する恐怖心は尋常では無かった

大陸打通作戦がやれたのは、米国がドイツ打倒優先で米軍主力をヨーロッパへ向けたから。

大陸打通作戦の輝かしい大勝利の裏には、ドイツの悲しい犠牲があったことを忘れてはいけない。

396名無しさん@お腹いっぱい。2016-01-28 15:02:18

>>344

犯罪や人がいやがることはほぼ朝鮮人が関わってるからしょうがないと思う

357名無しさん@お腹いっぱい。2015-09-01 04:23:22

太平洋戦争 = 中国の戦争犯罪

真実はなぜ隠されてきたのか?

盧溝橋事件と日中戦争の真実

太平洋戦争はなぜ起こったのか

戦争犯罪としての終戦、原爆はなぜ投下されたか

358名無しさん@お腹いっぱい。2015-09-01 20:41:32

>>357 >太平洋戦争 = 中国の戦争犯罪

お前の駄文は、

日本が盧溝橋前から軍事衝突を含む分離工作を仕掛けてた事や、

中国の上海攻撃の前から、日本も北部で勢力拡大の作戦認可してた事などを無視してる。

360名無しさん@お腹いっぱい。2015-09-03 03:32:41

>>358

それら華北の動向と盧溝橋事件とが連動しているというのなら、

盧溝橋事件の直後、事変拡大厳禁を指令する参謀総長通達が現地に出されていることが、

説明つかないだろうが。

380名無しさん@お腹いっぱい。2015-09-28 23:00:36

>だれが戦争を始めたのか?!

日本が発端。

日本の中国介入→中国が「アメリカ助けて」→アメリカが中国支援

日本がナチスと組み南下→アメリカが警告→日本が無視→石油禁輸

383名無しさん@お腹いっぱい。2015-10-01 12:16:30

アンカーミス

>>382は>>380

398名無しさん@お腹いっぱい。2016-03-07 13:41:01

人道的な目線だとどっちもどっち

日本目線で言えば当然外交失敗した時の政府が悪い

「米国は日本と戦争する気マンマンだったから仕方ないニダ!」ってのは論外

415名無しさん@お腹いっぱい。2016-03-25 22:45:03

明治の時に軍部を政治家が統制するシステムを作ってたら違ったと思う

広田とかを攻めるのも酷じゃろ

417名無しさん@お腹いっぱい。2016-03-28 12:23:02

>>415

天皇制である以上、それは無理だろう

やはり、昭和初期の政治家が天皇ともっと密な関係を築くべきだった

そうすれば天皇を通して、軍部をコントロールできたはず

472名無しさん@お腹いっぱい。2016-11-28 18:13:47

日本軍は、事態悪化を防ぐためにできる限り全てのことをした

「北京での戦闘の責任については見解がわかれるかもしれないが、

上海での戦闘に関する限り事実はひとつしかない。日本軍は戦闘拡大を望まず、

事態悪化を防ぐためにできる限り全てのことをした。中国軍によって衝突へと無理矢理追い込まれてしまった」

ニューヨークタイムズ1937年8月30日

日中戦争

-Wikipedia

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